「導入して終わり」にしない。
2,000回超の実践知で、1on1が組織に根づくまで伴走します。
「1on1を導入したが、雑談で終わってしまう」「上司の面談スキルにばらつきがある」——多くの組織で聞かれる声です。
1on1は制度をつくるだけでは機能しません。
目的の共有、管理職のスキル習得、そして運用の定着まで伴走する仕組みが必要です。
CareerStepsでは、営業14年・管理職8年の現場経験と、2,000回を超える1on1面談の実践知をもとに、貴社に合った1on1の設計から定着までを支援します。
こんな課題をお持ちの企業様へ
- 指示待ちの社員が多く、上司が手を動かしてしまう
- 1on1が進捗確認の場になり、部下の本音が出てこない
- 管理職が「何を話せばいいか分からない」まま形骸化している
- エンゲージメントスコアや離職率に課題を感じている
- 研修は受けたが、現場で活かせていない
支援の流れ
Step 1 現状ヒアリングと組織課題の構造診断
経営層・管理職・現場メンバーそれぞれの視点から、組織のコミュニケーション構造を把握します。
表に出ている課題だけでなく、その背景にある構造的な要因を特定します。
Step 2 1on1の目的設計と管理職向けトレーニング
「何のための1on1か」を組織全体で共有し、管理職が実践で使える"聴く技術"を身につけるトレーニングを行います。
座学ではなく、ロールプレイと実践を中心にした体験型のプログラムです。
Step 3 実践期間の伴走
管理職が実際に1on1を実施する期間に、面談の振り返りやフィードバックを通じて伴走します。
「研修で学んだことが現場で使えない」という課題を、実践の中で解消します。
Step 4 定着確認とフォローアップ
3か月後を目安に、1on1の運用状況と組織の変化を確認します。
必要に応じて運用ルールの微調整や追加トレーニングを行い、仕組みとして根づくまで支援します。
なぜ"外部"の伴走が必要なのか
社内で1on1を推進しようとすると、推進者自身が日常業務に追われ、定着まで手が回らないケースが少なくありません。
また、管理職が上司や人事に本音を話しにくい構造がある組織では、利害関係のない外部の存在が対話の質を大きく変えます。
私自身、大手企業で最大70名の組織を率い、2,000回以上の1on1を実施してきました。
営業で売れなかった若手時代の挫折も、管理職として板挟みになる孤独も、当事者として経験しています。
だからこそ、管理職の方々が「この人なら分かってくれる」と感じてもらえる場をつくれると考えています。
料金
[要確認:月額◯◯円(税込)〜]
内容:[要確認:面談◯回/月、レポート、随時相談 等]
お支払い:クレジットカード(月額自動課金)/銀行振込
※組織規模や課題に応じて、最適なプランをご提案します。まずはお気軽にご相談ください。
まずは無料相談から
「うちの組織でも1on1は機能するのか」「何から始めればいいのか」——
そんな段階からのご相談を歓迎します。貴社の状況をお聞きしたうえで、最適な進め方をご提案します。